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芝中学校

推定偏差値 64よくある併願校: 浅野・高輪説明

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今月のまとめ 2026年11月版

1回は2月1日。出願の締め切りは1月26日12時

入試日程
出願は1月10日から。1回は試験が2月1日、出願が1月26日12時まで、入学金が2月3日12時まで。2回は試験が2月4日で、入学金は2月6日12時まで。
出題の傾向
国語は読解がすべて記述で、知識問題を手早く済ませる配分が要る。算数は大問5題になってから1題の重みが増し、合否を最も左右する。社会は最後に100字以内の論述が毎年ある。
注意
入学金はクレジットカードでのWeb決済だけ。入学説明会(2月11日)の出欠は2月10日12時までに志願者サイトで入れ、当日は受験票などを持っていく。

毎月 1 日に更新(2026-11-01 更新)。日程は目安です。出願・手続きの前に必ず募集要項で確かめてください。 受験ニュース

予想模試を見る単元別の予想問題・星取表

2027 年度 入試日程

1回(一般)

確認中の項目があります

試験日
2/1(月) 午前(集合 08:00、終了 12:30)
科目
国算理社
定員
150名
出願
1/10(日)〜1/26(火) 12:00まで
合格発表
2/1(月) 20:00頃〜12:00(Web)
手続き
  • 入学金: 2/1(月) 20:00〜2/3(水) 12:00 300,000円(志願者サイトで入学金を Web 決済(クレジットカードのみ・別途事務手数料)。決済をもって手続き完了)
注記
試験は 8:30〜12:30(国語・算数 各 50 分 100 点、社会・理科 各 40 分 75 点)。弁当は不要。入学説明会 2/11(木)。志願者サイトで出欠を 2/10(水)12:00 までに入力し、当日は受付票・提出書類・受験票を持参。
根拠(募集要項の記載)
  • 入学試験 2 月1 日(月) 8:00までに試験会場入室 出典 確認 2026-10-21
  • 受験生は、8:00までに試験会場へ入室してください。 出典 確認 2026-10-21
  • 付き添いの方は、試験終了時刻12:30に合わせて 出典 確認 2026-10-21
  • 出願期間 1 月10日(日)9:00 〜 1 月26日(火)12:00まで 出典 確認 2026-10-21
  • 募集人員150名130名 出典 確認 2026-10-21
  • 試験科目国語・算数・社会・理科 出典 確認 2026-10-21
  • 合格発表 2 月1 日(月)20:00頃 〜 2 月3 日(水)12:00まで 志願者サイトにて発表 出典 確認 2026-10-21
  • 入学金決済 2 月1 日(月)20:00頃 〜 2 月3 日(水)12:00まで 志願者サイトにて決済 出典 確認 2026-10-21
  • 入学金 ₃₀₀,₀₀₀円 出典 確認 2026-10-21
  • ※入学金決済をもって手続き完了となります。必ず時間内に決済を完了してください。 出典 確認 2026-10-21

2回(一般)

確認中の項目があります

試験日
2/4(木) 午前(集合 08:00、終了 12:30)
科目
国算理社
定員
130名
出願
1/10(日)〜2/3(水) 12:00まで
合格発表
2/4(木) 21:00頃〜12:00(Web)
手続き
  • 入学金: 2/4(木) 21:00〜2/6(土) 12:00 300,000円(志願者サイトで入学金を Web 決済(クレジットカードのみ・別途事務手数料)。決済をもって手続き完了)
注記
試験は 8:30〜12:30(国語・算数 各 50 分 100 点、社会・理科 各 40 分 75 点)。弁当は不要。座席番号は試験当日に指定される。入学説明会 2/11(木)。志願者サイトで出欠を 2/10(水)12:00 までに入力し、当日は受付票・提出書類・受験票を持参。
根拠(募集要項の記載)
  • 2 月4 日(木) 8:00までに試験会場入室 出典 確認 2026-10-21
  • 受験生は、8:00までに試験会場へ入室してください。 出典 確認 2026-10-21
  • 付き添いの方は、試験終了時刻12:30に合わせて 出典 確認 2026-10-21
  • 1 月10日(日)9:00 〜 2 月3 日(水)12:00まで 出典 確認 2026-10-21
  • 募集人員150名130名 出典 確認 2026-10-21
  • 試験科目国語・算数・社会・理科 出典 確認 2026-10-21
  • 2 月4 日(木)21:00頃 〜 2 月6 日(土)12:00まで 志願者サイトにて発表 出典 確認 2026-10-21
  • 2 月4 日(木)21:00頃 〜 2 月6 日(土)12:00まで 志願者サイトにて決済 出典 確認 2026-10-21
  • 入学金 ₃₀₀,₀₀₀円 出典 確認 2026-10-21
  • ※入学金決済をもって手続き完了となります。必ず時間内に決済を完了してください。 出典 確認 2026-10-21

出典: 2027年度(令和9年度)生徒募集要項(2026-10-21 確認)、受験生の方へ(2026-10-21 確認)

出題傾向と予想

2026-10-25 更新。予想は目安で、出題を保証するものではありません。

国語 6 回分

50分100点。第1回は5年とも大問4題で、前半2題が漢字の書き取りと語句・慣用句の知識(各5問ほど)、後半2題が論説文と物語文の読解。読解は計8問ほどがすべて記述で、30字以上の問いが中心、最長は100〜110字程度。本文は計6600〜1万字ほどと長い。知識問題を手早く済ませ、長い記述に時間を残す配分が要る。合格者と受験者の平均点の差は5〜7点と小さく、記述でどれだけ部分点を積めるかで差がつくとみられる。第1回の受験者平均は2022年度の71.2点から下がり続け、2026年度は47.5点。

単元出た回数出やすさ根拠
読解: 物語文・小説6高第1回の5年中5年(2022〜2026年度すべて)で大問4に物語文(心情・理由の記述)。第2回も2024年度に物語文が出たとの情報あり予想問題 30 問
読解: 説明文・論説文5高第1回の5年中5年で大問3に論説文(全問記述)予想問題 30 問
漢字(書き取り・読み)5高第1回の5年中5年で大問1・2に漢字の書き取り(熟語の1字を書く形が多い)予想問題 20 問
語句・慣用句・ことわざ5高第1回の5年中5年で慣用句・熟語の意味など語句の知識が出題予想問題 20 問
  • 材料は塾などが公開した入試分析・解答速報と学校公式の入試結果で、問題そのものは読んでいない。単元・形式は分析記事の記述からの判断
  • 第2回は公開の分析がほとんど無く(単元が分かるのは2024年度の一部のみ)、予想は第1回の2022〜2026年度の出現で決めた。第2回の出題は第1回と傾向が異なる可能性がある
  • 大問1・2のどちらが書き取りでどちらが熟語知識かは、2024年度第1回で分析サイトの間で食い違いがある
  • 2025年度第1回の大問3を論説文とするサイトと、論説的な随筆とするサイトがある
  • 2026年度第1回の出典を別の作者とする一覧があるが、過去年度の出典と重なっており採用していない
  • 2022・2023年度は学校の入試結果 PDF が公式サイトに残っておらず、平均点・試験時間・配点は塾の分析(スタジオキャンパス・リーダーズブレイン)の記載による。単元は2つの分析で一致したものを使った
算数 6 回分

50分100点で、答えのみを書く形式。第1回の大問数は2022年度9題、2023・2024年度8題から、2025年度以降は5題になり、1題ごとの重みと難しさが増した。大問1は計算(2025年度以降は小問集合も)。相似・面積比の平面図形、割合(濃度・売買損益)、数の性質、特殊算は5年とも出ており、点の移動、隔たりやダイヤグラムを読む速さ、場合の数も5年中4年出た。2025・2026年度は水量の変化とグラフが続いた。合格者と受験者の平均点の差は11〜15点で4科目の中で最も大きく、算数の出来が合否を最も左右する。受験者平均は年によって35〜52点と上下が大きい。

単元出た回数出やすさ根拠
計算(四則・逆算・工夫)6高第1回の5年中5年で大問1に計算(2問ほど)。第2回も2024年度に出題予想問題 12 問
平面図形(角度・面積・相似・辺の比)6高第1回の5年中5年で出題(相似・線分比・面積比、面積の分割)。第2回も2024年度に2題予想問題 13 問
割合と比(売買損益・濃度・比の利用)6高第1回の5年中5年で出題(2022・2023年度は大問2に食塩水、2025年度は濃度の入れ替え、2026年度は売買損益)。第2回も2024年度に出題予想問題 13 問
数の性質(約数・倍数・余り・N進法など)5高第1回の5年中5年で出題(過不足算の整数処理、既約分数、不定方程式、約数、倍数)予想問題 13 問
特殊算(和差・つるかめ・過不足・年齢・仕事・ニュートンなど)5高第1回の5年中5年で出題(ニュートン算・差集め算・倍数算・消去算・仕事算・過不足算)予想問題 13 問
図形の移動・点の移動(転がり・回転・動点)5高第1回の5年中4年(2022・2024・2025・2026年度)で出題(長方形内の反射、長方形上を動く点と面積、図形の回転移動)。第2回も2024年度に点の移動予想問題 12 問
速さ(旅人算・通過算・流水算・時計算)5高第1回の5年中4年(2022・2023・2024・2026年度)。2022〜2024年度は隔たり・ダイヤグラムを読む大問、2026年度は小問の通過算。第2回も2024年度に出題予想問題 7 問
場合の数5高第1回の5年中4年(2022〜2025年度)で出題(カード・模様・玉の並べ方、道順)。2026年度は出ていない。第2回も2024年度に出題予想問題 7 問
水量の変化・グラフ2中第1回の5年中2年。2025・2026年度に水量とグラフの大問が続いている(2022〜2024年度は無し)予想問題 7 問
立体図形(体積・表面積・切断・展開図・投影)1低第1回の5年中1年(2025年度の小問集合の直方体と約数)。大問としては5年とも出ていない予想問題 1 問
推理・論理・条件整理1低第1回の5年中1年(2024年度の集合の条件整理)予想問題 1 問
規則性(数列・周期・図形の規則)1低第1回の5年中1年(2024年度の円を区切る部分の数。場合の数とする分析もある)予想問題 1 問
  • 材料は塾などが公開した入試分析・解答速報と学校公式の入試結果で、問題そのものは読んでいない。単元・形式は分析記事の記述からの判断
  • 第2回は公開の分析がほとんど無く(単元が分かるのは2024年度の一部のみ)、予想は第1回の2022〜2026年度の出現で決めた。第2回の出題は第1回と傾向が異なる可能性がある
  • 2024年度第1回の大問2・5・7は、分析サイトによって単元の見方が異なる(割合・集合か平面図形か、場合の数か規則性か平面図形か)
  • 2024年度第1回の最終問題の難度は、標準とするサイトと際立って難しいとするサイトに分かれる
  • 第2回の単元情報は2024年度の動画の見出し(大問の分野名だけ)のみ
  • 2022・2023年度は学校の入試結果 PDF が公式サイトに残っておらず、平均点・試験時間・配点は塾の分析(スタジオキャンパス・リーダーズブレイン)の記載による。単元は2つの分析で一致したものを使った
理科 5 回分

40分75点。第1回は5年とも大問5題で、芝太郎君の会話文などで複数の分野を問う総合問題が大問1にあり、残りの4題で物理・化学・生物・地学を1題ずつ扱う形が定着している。記号選択が中心だが、気体の発生量、電熱線の発熱、濃度、ばね・浮力などの計算と、グラフの作成が差のつく所。気象は5年中4年、天体は2024〜2026年度に3年続いた。物理・化学・生物の単元は年ごとに入れ替わる。公式の受験者平均は30.9→37.2→45.3点(2024→2026年度)と上がっている。合格者平均との差は5〜6点ほどで、計算問題を確実に取れるかが分かれ目になる。

単元出た回数出やすさ根拠
地学: 気象4高第1回の5年中4年(2022 雲・台風、2023 総合の雲、2024 偏西風・雲、2026 太陽光と地温)予想問題 9 問
生物: 植物4高第1回の5年中4年(2022 森林のでき方と光合成のグラフ、2023〜2025年度は総合問題の中)。2026年度は無し予想問題 9 問
地学: 天体(太陽・月・星)3高第1回の5年中3年だが、2024〜2026年度に3年続けて出題(星の動き・月、北の空の星、太陽高度)。2022・2023年度は無し予想問題 19 問
生物: 動物・昆虫3中第1回の5年中3年(2022 クモ・コオロギ、2023 昆虫と寄生、2026 回遊魚・プランクトン)予想問題 1 問
生物: 生態系・環境3中第1回の5年中3年(2022 森林、2023 寄生と食物連鎖、2026 プランクトン)予想問題 1 問
化学: 気体の発生・性質3中第1回の5年中3年(2022 炭酸カルシウムと塩酸の計算、2023 酸素の発生、2026 アルミニウム。2026年度は単元を推定)予想問題 1 問
地学: 地層・岩石・火山・地震・流水3中第1回の5年中3年(2023 地層と化石、2024 岩石、2025 園芸用の土)予想問題 9 問
生物: 人体3中第1回の5年中3年(2023 消化液、2024 心臓、2025 血液・血液型)予想問題 10 問
物理: 電気・電磁石3中第1回の5年中3年(2022 電磁石と豆電球、2023 総合の豆電球、2024 電熱線の発熱)。2025・2026年度は無し予想問題 1 問
時事・身近な科学2中第1回の5年中2年(2024・2026年度の総合問題で身近な科学・時事の題材)予想問題 9 問
物理: てこ・滑車・輪軸・ばね・浮力・圧力2中第1回の5年中2年。2025年度(ばね・滑車・浮力)と2026年度(ばね)に続いた予想問題 10 問
化学: ものの溶け方・溶解度2中第1回の5年中2年(2024 溶け方・蒸留、2025 溶解度)予想問題 10 問
物理: 光・音2中第1回の5年中2年(2023 凸レンズの大問、2025 総合問題の虹)予想問題 1 問
化学: 水溶液・中和2中第1回の5年中2年(2023 総合のアルカリ性、2025 中和)予想問題 1 問
化学: 状態変化・熱2中第1回の5年中2年(2024 蒸留、2025 油はね)予想問題 9 問
  • 材料は塾などが公開した入試分析・解答速報と学校公式の入試結果で、問題そのものは読んでいない。単元・形式は分析記事の記述からの判断
  • 第2回は公開の分析がほとんど無く(単元が分かるのは2024年度の一部のみ)、予想は第1回の2022〜2026年度の出現で決めた。第2回の出題は第1回と傾向が異なる可能性がある
  • 2025年度第1回の力学の大問は、ばね・棒のつり合いとする分析と、滑車・浮力とする分析がある(同じ大問の別の面とみられる)
  • 2026年度第1回の大問3(アルミニウム)が気体・水溶液のどちらを扱うかは情報源に書かれておらず推定。大問1・3の題材の細部は1つのサイトのみ
  • 生物・化学は年度ごとに扱う単元が入れ替わるため、1年だけの単元も出る可能性は十分ある
  • 2022・2023年度は学校の入試結果 PDF が公式サイトに残っておらず、平均点・試験時間・配点は塾の分析(スタジオキャンパス・リーダーズブレイン)の記載による。単元は2つの分析で一致したものを使った
  • 2022・2023年度は実験・グラフの読み取りが多いと分析されているが、2024年度以降の付け方に合わせて実験・考察の単元は付けていない
社会 5 回分

40分75点。第1回は5年とも大問4題で、地理(日本各地の自然・産業・交通)、歴史(略年表や一つのテーマで古代から近代・現代までを通す)、公民(憲法と政治・国際社会・社会保障など)、題材を一つ決めて分野をまたぐ大問の順。最後に指定語句などを使って書く論述が毎年あり(2022・2023年度は120字、2024年度以降は100字以内)、月への移住のルール作り、消費行動、戦時下の箱根駅伝、AI、生き物との共生といった今日的な題材が選ばれる。記号は正しい組み合わせを選ぶ形や並べ替えが多い。合格者と受験者の平均点の差は4〜5点と小さく、組み合わせ選択の失点を減らし、論述で部分点を取ることが分かれ目。

単元出た回数出やすさ根拠
地理: 日本の国土・地形・気候5高第1回の5年中5年で地理の大問に地形・気候予想問題 10 問
地理: 地形図・統計・資料5高第1回の5年中5年で地図・統計資料を使う問い予想問題 10 問
地理: 都道府県・地方5高第1回の5年中5年で日本の各地方を取り上げる地理の大問(2022年度は中部地方)予想問題 10 問
歴史: 原始〜古代(〜平安)5高第1回の5年中5年で、略年表や一つのテーマで古代から近代までを通す歴史の大問予想問題 10 問
歴史: 近世(安土桃山・江戸)5高第1回の5年中5年で、通史の大問の中で出題予想問題 10 問
歴史: 中世(鎌倉・室町)5高第1回の5年中5年で、通史の大問の中で出題予想問題 10 問
歴史: 近代(明治〜昭和戦前)5高第1回の5年中5年で出題(2024年度はテーマ型の大問でも)予想問題 10 問
テーマ型(一つの題材で分野を横断)5高第1回の5年中5年で、題材一つで分野をまたぐ大問と最後の論述(2022・2023年度は120字、2024年度以降は100字以内)予想問題 10 問
公民: 日本国憲法・人権4高第1回の5年中4年(2023〜2026年度)で公民の大問に憲法・人権。2022年度は国際連合が中心予想問題 10 問
時事問題3中第1回の5年中3年(2022 ミャンマーなど国際情勢、2025 AI、2026 情報)予想問題 6 問
公民: 政治のしくみ・選挙・地方自治3中第1回の5年中3年(2022 裁判制度、2023 国会・選挙・地方自治、2025 選挙制度)予想問題 1 問
地理: 農林水産業3中第1回の5年中3年(2022・2023・2025年度の農業)予想問題 1 問
地理: 工業・エネルギー・資源3中第1回の5年中3年(2022 中部の工業、2023 港の輸出品、2024 発電)。2025・2026年度は無し予想問題 1 問
公民: 経済・財政・くらし2中第1回の5年中2年(2023 生産者と消費者、2024 社会保障・税)予想問題 1 問
歴史: 現代(戦後)2低第1回の5年中2年(2022・2023年度の通史で戦後まで)だが、2024年度以降の分析には戦後の出題の記述がない
公民: 国際社会・国際機関1低第1回の5年中1年(2022年度の国際連合と国際協力)
  • 材料は塾などが公開した入試分析・解答速報と学校公式の入試結果で、問題そのものは読んでいない。単元・形式は分析記事の記述からの判断
  • 第2回は公開の分析がほとんど無く(単元が分かるのは2024年度の一部のみ)、予想は第1回の2022〜2026年度の出現で決めた。第2回の出題は第1回と傾向が異なる可能性がある
  • 2024年度第1回の解答数は41とするサイトと34とするサイトがある(数え方の違い)
  • 2024年度第1回の合格者平均を46.3点とするサイトがあるが、公式は46.8点で、本ファイルは公式の値を使った
  • 2025年度第1回の歴史の大問の題材は、文字・文学とするサイトと、戦争・文化・社会の歴史とするサイトがある
  • 2026年度第1回の歴史の大問が扱う時代の範囲は明記がなく、古代〜近代の各単元を付けたのは推定
  • 2022・2023年度は学校の入試結果 PDF が公式サイトに残っておらず、平均点・試験時間・配点は塾の分析(スタジオキャンパス・リーダーズブレイン)の記載による。単元は2つの分析で一致したものを使った